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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>S-CHALLENGE Bizlog</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.s-challenge.com/" /><modified>2008-07-20T22:48:46+09:00</modified><tagline>Supporting Athletes, Product Workout Program, Support Personal Trainer + Fitness Club Biz.</tagline><generator url="http://i-bizlog.com/">Bizlog</generator><entry><title>RID＋岩谷コンサルタント　ワークショップ（愛知・名古屋）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.s-challenge.com/?eid=39488" /><id>http://blog.s-challenge.com/?eid=39488</id><issued>2008-07-13T22:37:10+09:00</issued><modified>2008-07-20T13:48:45Z</modified><created>2008-07-13T13:37:10Z</created><summary>　
今年で３年目、名古屋のRID チューンナップサービスとスキー界では知らない人はいない元五輪選手・岩谷高峰氏のセミナーの講師として、大同町にあるトーエネック教育センターにお邪魔してきました。

今回も集まりに集まって頂き、50名ですか。凄いです、名古屋のス...</summary><author><name>ezy</name></author><dc:subject>ワークショップ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<br />
今年で３年目、名古屋の<a href="http://rid.jp/" target="_blank">RID チューンナップサービス</a>とスキー界では知らない人はいない元五輪選手・岩谷高峰氏のセミナーの講師として、大同町にあるトーエネック教育センターにお邪魔してきました。<br />
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今回も集まりに集まって頂き、50名ですか。凄いです、名古屋のスキー熱。確かにこの日の名古屋は熱かった....、36度ですか。<br />
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講習テーマですが、今回は「スキーヤーのための脳トレクイックネス＋コアエクササイズ」ということで、参加者の年齢幅や技術幅が広いので、単純なフィジカルトレーニングではなく、脳と筋、両方に働きかける様なエクササイズをメインにお話させて頂きました。<br />
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ただ前提には多方向に素早く反応出来るファンダメンタルポジションが非常に重要になってきますので、運動の自動化を促すためにアライメントを整え、複雑な課題のクイックネスを行い、ファンダメンタルポジションのトレーニングを少し多めにしました。<br />
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また秋にお邪魔することになると思いますので、その時にまでに今回の課題をしっかりクリアして頂いて、シーズンへのパフォーマンスにつなげていきましょう。<br />
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<img src="images/20080713_1.jpg" width="490" height="368" alt="" class="pict" /><br />
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<img src="images/20080713_3.jpg" width="490" height="368" alt="" class="pict" /><br />
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<img src="images/20080713_2.jpg" width="490" height="368" alt="" class="pict" /><br />
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]]></content></entry><entry><title>大東文化大学スキー部　トレーニングサポート（埼玉・東松山）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.s-challenge.com/?eid=39485" /><id>http://blog.s-challenge.com/?eid=39485</id><issued>2008-07-09T22:27:14+09:00</issued><modified>2008-07-20T13:36:41Z</modified><created>2008-07-09T13:27:14Z</created><summary>　
今季初めて大東文化大学スキー部のトレーニングサポートに行きました。最初は坂戸市の体育館を使って約２時間、提供しているトレーニングプログラムの中でも複合的な動作のエクササイズを集中的にチェックし、その後大東文化大学のトレーニングルームに移動して約1.5...</summary><author><name>ezy</name></author><dc:subject>サポートレポート</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<br />
今季初めて大東文化大学スキー部のトレーニングサポートに行きました。最初は坂戸市の体育館を使って約２時間、提供しているトレーニングプログラムの中でも複合的な動作のエクササイズを集中的にチェックし、その後大東文化大学のトレーニングルームに移動して約1.5時間、ウエイトトレーニングのフォームチェックや実践的なトレーニング理論の説明を色々させてもらいました。<br />
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大東文化大学のトレーニングルームに入ったのは今回が初めてなのですが、すばらしい施設ですね。スクワットラックだけでも5〜6台はあったでしょうか。　充実したトレーニング環境でした。<br />
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あと2週間で夏休みに入り個別練習になると思いますが、自分自身で目標を常に読み返して、９月に再び集合した際には全員がレベルアップして再スタート切れるように頑張って欲しいですね。<br />
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（しかし、何故１・2年生の男子は坊主だったのだろうか...）<br />
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]]></content></entry><entry><title>コンディショニングワークショップ 82th.（東京・多摩市）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.s-challenge.com/?eid=39484" /><id>http://blog.s-challenge.com/?eid=39484</id><issued>2008-07-06T22:14:19+09:00</issued><modified>2008-07-20T13:26:58Z</modified><created>2008-07-06T13:14:19Z</created><summary>　
毎回満員のご参加で、皆さんのスキーに対する熱い思いを毎度再認識させて頂いています。

今回のワークショップでは「SLやコブ斜面で素早く動ける様になるためのステップワークトレーニング（ベーシック）」というテーマで、エスチャレンジが開発したステップワーク...</summary><author><name>ezy</name></author><dc:subject>ワークショップ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<br />
毎回満員のご参加で、皆さんのスキーに対する熱い思いを毎度再認識させて頂いています。<br />
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今回のワークショップでは「SLやコブ斜面で素早く動ける様になるためのステップワークトレーニング（ベーシック）」というテーマで、エスチャレンジが開発したステップワークトレーニングをメインに、前回と同じウェルサンピア多摩で行いました。<br />
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SLやコブ斜面などでは不規則なリズム変化に対して素早い動作で対応する必要がありますが、その素早い動作を可能にするための基本ポジション作りとして、ステップワークディスクを用いた可変的なコーディネーション＋クイックネスエクササイズを行いました。<br />
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やはり左右の得意不得意、前後動作で振られると動けなくなるポジションにはまってしまう、など色々ご自分のパターンが理解出来て、そして少しずつ違う動作、違う感覚へチャレンジすることで、最後の方はかなりスムーズに動けている感じがしました。<br />
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次回は少し間隔が開いてしまいますが、8月24日に今回と同じテーマのアドバンス編を行います。<br />
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]]></content></entry><entry><title>早稲田大学スキー部　コンディショニング強化合宿（埼玉・所沢）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.s-challenge.com/?eid=39483" /><id>http://blog.s-challenge.com/?eid=39483</id><issued>2008-07-05T22:02:05+09:00</issued><modified>2008-07-20T13:12:48Z</modified><created>2008-07-05T13:02:05Z</created><summary>　
今季２回目の早稲田大学スキー部のサポートに行ってきました。今回は「ポジションコントロール」をメインテーマに芝斜面を利用してトレーニングしました。
（しかし、こんな芝の斜面が自由に使えるなんて、とても良いトレーニング環境にありますね。）

特に今回は...</summary><author><name>ezy</name></author><dc:subject>サポートレポート</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<br />
今季２回目の早稲田大学スキー部のサポートに行ってきました。今回は「ポジションコントロール」をメインテーマに芝斜面を利用してトレーニングしました。<br />
（しかし、こんな芝の斜面が自由に使えるなんて、とても良いトレーニング環境にありますね。）<br />
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特に今回はシンプルに斜面に対する外傾姿勢（外向は意識しない）とスクワッティング動作の様な上下動の連鎖性とスペーシングコントロールトレーニング。シンプルな動作ほど動作の本質が出来ていないと出来不出来がハッキリして、しかも自分自身で自覚出来ることがこの時期のトレーニングには必要です。動作を規制したり、運動範囲を規制すると、非常に動作の正確性の要求度が高まりますが、この中で一番上手かったのは２年生の水口選手。久々に申し分ない動作を見ることが出来ました。本人曰く、ようやく殿筋とハムストリングの使い方が理解出来る様になりました、とのこと。彼女にアドバイスするようになってからかれこれ３〜４年。動きを憶えるということが、いかに時間のかかることか、改めて実感しました。<br />
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因みに翌日行われた夏季インカレでは女子は総合１位になったそうです。おめでとう！<br />
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<img src="images/20080705_3.jpg" width="490" height="368" alt="" class="pict" /><br />
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<img src="images/20080705_2.jpg" width="490" height="368" alt="" class="pict" /><br />
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<img src="images/20080705_1.jpg" width="490" height="368" alt="" class="pict" /><br />
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]]></content></entry><entry><title>月刊「スキージャーナル」オフトレ連載・撮影</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.s-challenge.com/?eid=39482" /><id>http://blog.s-challenge.com/?eid=39482</id><issued>2008-07-03T21:48:29+09:00</issued><modified>2008-07-20T13:01:49Z</modified><created>2008-07-03T12:48:29Z</created><summary>　
スキージャーナル9月号の撮影をしました。今回はフィールドでの撮影がメインで行いました。

具体的な内容は本誌を読んで頂くとして、その中の１つのトレーニングでファンクショナルクイックネスという内容があります。クイックネスというとすぐに単純に早く動けば...</summary><author><name>ezy</name></author><dc:subject>メディア・撮影</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<br />
スキージャーナル9月号の撮影をしました。今回はフィールドでの撮影がメインで行いました。<br />
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具体的な内容は本誌を読んで頂くとして、その中の１つのトレーニングでファンクショナルクイックネスという内容があります。クイックネスというとすぐに単純に早く動けば良いとばかりにスピードだけ求めてトレーニングしている選手いますが、そういうトレーニングは雪上のパフォーマンス（競技成績）に結びつきにくいと思いますし、ケガの誘発にも繋がります。カラダの機能的な動作を理解して、クイックネスをすることによって、「正しく早い動作」が身につきます。<br />
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内倒するための素早い動作を身につける目的でトレーニングする選手は誰一人いないはずなのに、オフトレで色々なところで講習やワークショップされて頂くのですが、60〜70％の人があまり<br />
その辺の理解をしないまま、トレーニングバリエーションの目新しさだけ追求してトレーニングしている様な気がします。<br />
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何の役に立つトレーニングなのかを十分理解してからトレーニングして頂くと、必ず良い動作が身についていきますので、是非写真やエクササイズバリエーションだけを追うのではなく、本文やエクササイズの方法や注釈の本質を理解して頂き、トレーニングして欲しいなあ、と思います。<br />
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<img src="images/20080703_1.jpg" width="490" height="368" alt="" class="pict" /><br />
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]]></content></entry><entry><title>山口県スキー連盟　コンディショニング強化合宿（山口県・宇部）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.s-challenge.com/?eid=39440" /><id>http://blog.s-challenge.com/?eid=39440</id><issued>2008-06-28T11:20:24+09:00</issued><modified>2008-07-20T12:47:52Z</modified><created>2008-06-28T02:20:24Z</created><summary>　
宇部には昨年秋にお邪魔して以来、２度目の訪問になります。あいにくの雨模様の天気でしたが、県連スタッフの皆さんの事前準備のお陰で予定通りプログラムを消化することが出来ました。北海道や長野・新潟という雪国地域からすれば、アルペンスキー選手として活動して...</summary><author><name>ezy</name></author><dc:subject>サポートレポート</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<br />
宇部には昨年秋にお邪魔して以来、２度目の訪問になります。あいにくの雨模様の天気でしたが、県連スタッフの皆さんの事前準備のお陰で予定通りプログラムを消化することが出来ました。北海道や長野・新潟という雪国地域からすれば、アルペンスキー選手として活動していくためには色々ご苦労されている地域ですが、だからこそオフの時期にトレーニングに対する創意工夫と地元の協力で全国レベルの大会で入賞を、という目標を持って頑張っている姿を見ると、とても応援したくなります。<br />
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学生選手達は試験なども重なって、今回は少し参加者が少なかったですが、中身の濃い内容を行うことが出来ました。<br />
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<img src="images/20080628_1.jpg" width="490" height="368" alt="" class="pict" /><br />
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<img src="images/20080628_2.jpg" width="490" height="368" alt="" class="pict" /><br />
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]]></content></entry><entry><title>コンディショニングワークショップ 81th.（東京・多摩市）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.s-challenge.com/?eid=37022" /><id>http://blog.s-challenge.com/?eid=37022</id><issued>2008-06-22T22:29:58+09:00</issued><modified>2008-06-25T13:43:16Z</modified><created>2008-06-22T13:29:58Z</created><summary>　
今回のワークショップは初めて多摩市のウェルサンピア多摩で行いました。少し遠いのですが、スタジオのすぐ横に更衣室やシャワールームがあり、使い勝手が良かったです。

当日は生憎の豪雨でしたが、１名のキャンセルもなく満員の参加を頂きました。皆さん雨の中、...</summary><author><name>ezy</name></author><dc:subject>ワークショップ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<br />
今回のワークショップは初めて多摩市のウェルサンピア多摩で行いました。少し遠いのですが、スタジオのすぐ横に更衣室やシャワールームがあり、使い勝手が良かったです。<br />
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当日は生憎の豪雨でしたが、１名のキャンセルもなく満員の参加を頂きました。皆さん雨の中、ご苦労様でした。今回はフレキシビリティやアライメントコントロールをメインテーマとしたバランスボールエクササイズでした。強度自体はきついものではないのですが、バランスを取ったり、カラダの動きとイメージとの差違の調整に汗をかきながら、皆さん取り組んでました。<br />
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次回も同じウェルサンピア多摩でステップワークディスクを使った選択反応＋クイックネスエクササイズでスラロームやコブ斜面でのパフォーマンスを高めるためのリアクショントレーニングを行います。<br />
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<img src="images/20080622_1.JPG" width="490" height="368" alt="" class="pict" /><br />
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<img src="images/20080622_2.JPG" width="490" height="368" alt="" class="pict" /><br />
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]]></content></entry><entry><title>早稲田大学スキー部　コンディショニング強化合宿（埼玉・所沢）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.s-challenge.com/?eid=37019" /><id>http://blog.s-challenge.com/?eid=37019</id><issued>2008-06-21T22:19:32+09:00</issued><modified>2008-06-25T13:29:09Z</modified><created>2008-06-21T13:19:32Z</created><summary>　
早稲田大学スキー部のサポートも３年目になりますが、初めて所沢キャンパスにお邪魔してサポート致しました。　今年は実力派新入部員が加入して、さらに選手の層が厚くなり、凄いメンバーのチームになっています。　殆ど高校生からトレーニングを見ている選手達で、こ...</summary><author><name>ezy</name></author><dc:subject>サポートレポート</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<br />
早稲田大学スキー部のサポートも３年目になりますが、初めて所沢キャンパスにお邪魔してサポート致しました。　今年は実力派新入部員が加入して、さらに選手の層が厚くなり、凄いメンバーのチームになっています。　殆ど高校生からトレーニングを見ている選手達で、こちらも気心しれていて楽しくサポートしてきました。<br />
（お陰でマーカーをスキー部に寄贈するはめになりました....）<br />
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今回はフレキシビリティとクイックネスを中心に軽めに展開しましたが、次回からは少し強度と難易度を上げてハードにいきたいと思います。<br />
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<img src="images/20080621_2.jpg" width="490" height="368" alt="" class="pict" /><br />
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<img src="images/20080621_1.jpg" width="490" height="368" alt="" class="pict" /><br />
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<img src="images/20080621_3.jpg" width="490" height="368" alt="" class="pict" /><br />
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]]></content></entry><entry><title>岐阜県スキー連盟　チルドレン強化チームサポート（岐阜・高山市）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.s-challenge.com/?eid=37015" /><id>http://blog.s-challenge.com/?eid=37015</id><issued>2008-06-18T22:10:08+09:00</issued><modified>2008-06-25T13:18:42Z</modified><created>2008-06-18T13:10:08Z</created><summary>　
今年から岐阜県スキー連盟のご依頼を受けて、中学１年生から３年生までの強化指定選手に対するチームトレーニングサポートを行うことになりました。　年に4〜5回、岐阜の方で強化合宿を行いながら、日々のサポートとしてプログラムサポートサービスをチームとして行う...</summary><author><name>ezy</name></author><dc:subject>サポートレポート</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<br />
今年から岐阜県スキー連盟のご依頼を受けて、中学１年生から３年生までの強化指定選手に対するチームトレーニングサポートを行うことになりました。　年に4〜5回、岐阜の方で強化合宿を行いながら、日々のサポートとしてプログラムサポートサービスをチームとして行うことになりました。　中学生に対するチームサポートは初の試みなので、色々と試行錯誤しながら、井上春樹強化コーチと供に、サポートをしていきたいと思います。<br />
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今回はまずはみんなのフィジカルレベルを把握するためのフィールドテストを行いました。　各選手が自分の得意・不得意の動きや運動能力を把握出来たと思います。　シーズンインまでに少しでもレベルアップ出来るように頑張って欲しいですし、向上していけるようにアドバイス＋サポートしていきます。<br />
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<img src="images/20080618_1.JPG" width="490" height="368" alt="" class="pict" /><br />
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<img src="images/20080618_3.JPG" width="490" height="368" alt="" class="pict" /><br />
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]]></content></entry><entry><title>クオリティセブン　コンディショニングワークショップ（東京・調布市）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.s-challenge.com/?eid=37012" /><id>http://blog.s-challenge.com/?eid=37012</id><issued>2008-06-15T21:59:05+09:00</issued><modified>2008-06-25T13:09:12Z</modified><created>2008-06-15T12:59:05Z</created><summary>　
昨年に引き続き、今年も横尾望コーチのクオリティセブンのコンディショニングワークショップの講師を致しました。　小学生から社会人までと対象が幅広いので、パワー系やスピード系エクササイズではなく、コーディネーション系やバランス系のエクササイズを応用したク...</summary><author><name>ezy</name></author><dc:subject>ワークショップ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<br />
昨年に引き続き、今年も横尾望コーチのクオリティセブンのコンディショニングワークショップの講師を致しました。　小学生から社会人までと対象が幅広いので、パワー系やスピード系エクササイズではなく、コーディネーション系やバランス系のエクササイズを応用したクイックネスを中心に展開させて頂きました。　この様な内容になると大人も子供も関係なく、楽しみながらトレーニング出来るので、皆さん気持ちよく汗をかいていました。<br />
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<img src="images/20080615_1.JPG" width="490" height="368" alt="" class="pict" /><br />
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]]></content></entry><entry><title>八海高校スキー部　トレーニング講習会（新潟・六日町）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.s-challenge.com/?eid=36959" /><id>http://blog.s-challenge.com/?eid=36959</id><issued>2008-06-14T13:04:22+09:00</issued><modified>2008-06-25T04:11:46Z</modified><created>2008-06-14T04:04:22Z</created><summary>　
今年も新潟県立八海高校にお邪魔し、スキー部のトレーニング講習会を致しました。内容はこれからのオフトレの基軸となるアライメントコントロールとフレキシビリティ、そしてストレングストレーニングはハムストリングや殿筋を効率よく鍛える方法をいくつかご紹介し、...</summary><author><name>ezy</name></author><dc:subject>セミナー・講習</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<br />
今年も新潟県立八海高校にお邪魔し、スキー部のトレーニング講習会を致しました。内容はこれからのオフトレの基軸となるアライメントコントロールとフレキシビリティ、そしてストレングストレーニングはハムストリングや殿筋を効率よく鍛える方法をいくつかご紹介し、コアトレーニングやリズムコントロールを入れたクイックネスを行いました。<br />
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やはり１年生と３年生ではかなりの差がありますが、その差を少しでも埋められるように、そして３年生は高校生最後のシーズンに向けて、目標をクリア出来るように頑張って欲しいと思います。<br />
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次回は８月にまたお邪魔しますので、特に苦手だった項目を中心に、トレーニングに励んで下さい。<br />
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<img src="images/20080614_2.JPG" width="490" height="368" alt="" class="pict" /><br />
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<img src="images/20080614_1.JPG" width="490" height="368" alt="" class="pict" /><br />
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]]></content></entry><entry><title>月刊「スキージャーナル」オフトレ連載・撮影</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.s-challenge.com/?eid=35676" /><id>http://blog.s-challenge.com/?eid=35676</id><issued>2008-06-09T11:01:40+09:00</issued><modified>2008-06-12T02:10:07Z</modified><created>2008-06-09T02:01:40Z</created><summary>　
スキージャーナルのオフトレのコンテンツ撮影を行いました。
お陰様でスキージャーナル・6月号のオフトレ特集が好評だったとのことで、急遽秋までオフトレの連載が決まりました。

今回6月25日発売分の連載内容はオフトレーニングの理論的な考え方とカラダづくりを...</summary><author><name>ezy</name></author><dc:subject>メディア・撮影</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<br />
スキージャーナルのオフトレのコンテンツ撮影を行いました。<br />
お陰様でスキージャーナル・6月号のオフトレ特集が好評だったとのことで、急遽秋までオフトレの連載が決まりました。<br />
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今回6月25日発売分の連載内容はオフトレーニングの理論的な考え方とカラダづくりをテーマにウエイトトレーニングに的を絞って説明しています。キーワードは「ピリオダイゼーション、ドローイン・マニューバー、ファンダメンタルポジション、セクター別アプローチ」です。横文字の専門用語ばかりで難しく思われるかもしれませんが、この時期のトレーニングを組み立てていく上では非常に重要なことなので、是非スキージャーナル・8月号（6月25日発売）をご覧下さい。<br />
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※急遽モデルをお願いした早稲田大学スキー部・佐藤選手、ありがとうございました！<br />
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<img src="images/20080609.jpg" width="490" height="368" alt="" class="pict" /><br />
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]]></content></entry><entry><title>コンディショニングワークショップ 80th.（都立武蔵野の森公園）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.s-challenge.com/?eid=35671" /><id>http://blog.s-challenge.com/?eid=35671</id><issued>2008-06-08T10:57:58+09:00</issued><modified>2008-06-12T01:59:55Z</modified><created>2008-06-08T01:57:58Z</created><summary>　
４年ぶりにコンディショニングワークショップを開催致しました。仕事の関係などでなかなか企画することが出来なかったのですが、特に社会人スキーヤーの方々からリクエスト頂いていたので、2008年はワークショップ優先でスケジュールを組み、４年ぶりにワークショップ...</summary><author><name>ezy</name></author><dc:subject>ワークショップ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<br />
４年ぶりにコンディショニングワークショップを開催致しました。仕事の関係などでなかなか企画することが出来なかったのですが、特に社会人スキーヤーの方々からリクエスト頂いていたので、2008年はワークショップ優先でスケジュールを組み、４年ぶりにワークショップを復活させることが出来ました。後押しして頂いた皆さん、ありがとうございました。<br />
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依頼を受ける講習やワークショップとエスチャレンジ独自で企画するワークショップとの違いは、トレーニングのテーマです。依頼を受ける場合は、すでに対象者が決まっていて、ある程度テーマも絞られてきます。<br />
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エスチャレンジのワークショップでは、「シーズンインするまでにこんなトレーニングをしたら良い」と、先にゴールを見て、それに基づいて段階的に内容を設定し場所などをセッティングしますので、参加者の皆さんも事前にトレーニングの目的が理解出来て参加されていますので、理解されやすいと思います。<br />
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今回は股関節のフレキシビリティエクササイズからクイックネスに発展させていく内容だったのですが、カラダのバランスを保ち全体的にフレキシビリティを高めていくことを狙ったので、専門的にスキーで使っていた部位ではない箇所がかなり伸ばされていたと思います。後日、ある参加者からは「妙なところが筋肉痛で....」とコメント頂きました。<br />
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<img src="images/20080608_3.jpg" width="490" height="368" alt="" class="pict" /><br />
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<img src="images/20080608_2.jpg" width="490" height="368" alt="" class="pict" /><br />
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]]></content></entry><entry><title>データベースコンテンツ撮影（武蔵野の森公園）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.s-challenge.com/?eid=35665" /><id>http://blog.s-challenge.com/?eid=35665</id><issued>2008-05-15T10:42:58+09:00</issued><modified>2008-06-12T01:44:40Z</modified><created>2008-05-15T01:42:58Z</created><summary>　
プログラムサポートサービスを開始して既に15年になりますが、毎年プログラムサポートで利用しているエクササイズのコンテンツを更新しています。15年前は「フィットネスにおけるナレッジサービス」といっても、殆どの人が理解してくれませんでしたが、プログラムサポ...</summary><author><name>ezy</name></author><dc:subject>メディア・撮影</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<br />
プログラムサポートサービスを開始して既に15年になりますが、毎年プログラムサポートで利用しているエクササイズのコンテンツを更新しています。15年前は「フィットネスにおけるナレッジサービス」といっても、殆どの人が理解してくれませんでしたが、プログラムサポート利用者の皆さんの目標達成に少しでも役立っていることが年々実感出来る様になって、今では本当にやっていて良かったなあ、と思います。<br />
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写真の編集作業やプログラムサポートで使うコンピュータのシステム構築はとても大変ですけど...。<br />
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今回はフィットネストレーナーで、○○ではライバルの吉岡君にモデルの協力をお願いして、新しいフィールドトレーニングのコンテンツ撮影をしたのですが、今日はまさに撮影日和で、良い写真を沢山取ることが出来ました。<br />
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同じエクササイズでも撮影モデルや背景が変わると、かなり違うエクササイズに見えてきますので、プログラムサポート会員の方のモチベーションも維持されやすいと思います。今年はあと２回くらい追加していきたいと思います。<br />
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<img src="images/20080515.jpg" width="490" height="368" alt="" class="pict" /><br />
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]]></content></entry><entry><title>北海学園札幌高校スキー部　トレーニングサポート（北海道・札幌）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.s-challenge.com/?eid=35664" /><id>http://blog.s-challenge.com/?eid=35664</id><issued>2008-05-07T10:27:40+09:00</issued><modified>2008-06-12T01:28:20Z</modified><created>2008-05-07T01:27:40Z</created><summary>　
今年も北海学園札幌高校スキー部のプログラムサポートを行っています。今回は2008/2009シーズンへ向けてのオフトレプログラムの最初ということで、直接学校にお邪魔してプログラムに記載してあるエクササイズのチェックを行ってきました。

押切先生・岡田先生自ら...</summary><author><name>ezy</name></author><dc:subject>サポートレポート</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<br />
今年も北海学園札幌高校スキー部のプログラムサポートを行っています。今回は2008/2009シーズンへ向けてのオフトレプログラムの最初ということで、直接学校にお邪魔してプログラムに記載してあるエクササイズのチェックを行ってきました。<br />
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押切先生・岡田先生自らが選手と一緒に同じエクササイズを、しかも同じ反復数・同じセット数を消化されていて、本当に感心致します。監督・コーチの熱い思いと一緒に選手一丸で来たるシーズンに向けて頑張って欲しいと思います。<br />
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<img src="images/20080507.jpg" width="490" height="368" alt="" class="pict" /><br />
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